WELL CRAFT代表紹介

WELL CRAFT代表冨山 大樹
経歴/活動
・大学ラクロスチーム(2019年〜2021年、2024〜2025年)*2019,2025年大学選手権優勝
・他スポーツ(野球、アメフト)
・早稲田大学スポーツ医科学クリニック(2019年〜2021年)
・鍼灸接骨院(2022年)
・都内整体院(2023年〜現在)

保有資格

  • ● 日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー(JSPO-AT)
  • ● 全米スポーツ医学協会認定コレクティブエクササイズスペシャリスト(NASM-CES)

経歴紹介

中学・高校時代は陸上競技部に所属し、当時から
「どうすればパフォーマンスを高められるのか」
「疲労やケガを防ぐにはどうすればいいのか」
といったテーマに強い関心を持ち、トレーニングや栄養、ケアについて自ら調べて学ぶことが好きでした。

その関心を深めるため、早稲田大学スポーツ科学部に進学。大学では専門的にスポーツ医学やトレーニング理論を学びつつ、
トレーナーとして現場に立ち、選手のサポートを経験しました。

卒業後は地元の治療院や都内の整体院で臨床経験を重ね、幅広い年代・職業の方々の不調に向き合ってきました。
現在もスポーツ現場で活動しながら、科学的根拠に基づいたアプローチでチームや個人のパフォーマンス向上に努めています。

WELL CRAFT 立ち上げの想い

便利さと引き換えに、私たちはいつの間にか自分の身体と向き合う時間を失ってきたのかもしれません。
情報や健康知識は簡単に手に入る一方で、首肩こりや腰痛、慢性的な疲労感など、理由のはっきりしない不調を抱える人は確実に増えています。

私はこれまで、アスリートを支える現場で身体を評価し、整え、再び動ける状態へ導く仕事に携わってきました。そこで得た知見や技術は、競技者だけでなく、日常の中で不調を抱える多くの人にこそ必要なものだと感じています。

多くの身体を見てきてたどり着いた答えはシンプルです。
本来、身体は「正しく理解すること」ができれば、自分で整えていく力を持っています。

WELL CRAFTが大切にしているのは、施術そのものではありません。
専門的な評価をもとに必要な施術を行い、その先にある「自分で整えられる身体」をつくること。
施術はゴールではなく、そのための通過点です。

自分の身体と本気で向き合いたい。
そう思ったとき、WELL CRAFTはその一歩を全力で支えます。

WELL CRAFT代表 冨山大樹

WELL CRAFTは様々な不調に対応します。

代表の考え方をもとに構成した、
施術・セルフケアを通して症状改善を目指します。

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